このブログは、管理人さくら♪一信徒(日蓮正宗)によるものであり 内容の一切については宗教法人・日蓮正宗とは無関係です.

2016年01月29日

創価学会の真実

創価学会の真実の歴史を知りたい方のサイト
http://www.soka-news.jp/shinjitu/index.html



連日に渡り創価学会員宅をまわっていますが、学会員は幹部に洗脳されて自分の意見が何も言えない状態です。

中には人間らしい命の方もいて、お話ができますが殆どが修羅界以下の悲しい結果です。

また、悲しいのは昔から信心をしているお年寄りの方々の中には、今の創価学会の変貌に気付いてはいるが次世代、つまり子供さんの代になっていて何も口出しができない弱い立場であり、学会を抜けられない人や学会を辞めると家に火をつけられるから無理という人もいたり・・創価学会ってまるでヤクザみたいな世界になってしまったんだなぁと悲しくなるばかりです。

しかし、こうした状況も私達、法華講員が余りにも動かなかった結果なのかとも思います。

全国の法華講員の方々、もっともっと下種・折伏に歩きましょう!

また、創価学会に疑問を感じている方、人生に迷っている方、勇気を出して、お近くの日蓮正宗寺院を訪ね御住職様とお話してみてください!
posted by さくら♪ at 01:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 創価学会について | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

総本山第46世日調上人第200回遠忌法要

昨日1月26日・27日と総本山第46世日調上人第200回遠忌法要へ参列さて頂きました。 

日調上人は今から250年前の明和3年1月27日に54歳で御遷化
大中里村出身、久住坊5代目住職の後、第44丗日相上人を師とし、第46丗御法主上人になられ、
寺檀和合、異体同心、令法久住に努め広宣流布を願われました。

こうした参議より御歴代御法主上人の事を知り節目に供養させて頂ける身の福徳に感謝です。

また、布教講演では諏訪御尊師より「法華講員80万人を目指して」と題して、日如猊下様よりH21年に賜った御命題であるH33年法華講員80万人を目指し、厳しい戦いも決意と行動で本当に尊い折伏をやる中に御本尊様の御照覧が頂けます。

そして、世の中の不幸は大聖人様の「立正安国論」からも間違った邪義邪宗の教えの謗法によるもので貪瞋癡の三毒を盛んにしてしまう。
後生を恐れず知ろうともせず、今生を虚しく生きて、たとえ信心が無くても生きていけるがその心は狭くて短いのであるから大聖人様の仏法の信・行によってのみ成仏が叶う。

(大白法 平成27年6月16日 第911号より)
「今、世界に目を転ずれば、各地では民族間の争いが絶えず、新たな戦争へと発展しかねない多くの問題が山積しており、闘諍堅固・白法隠没の末法濁悪の世相そのままの姿を現じております。また、国内におきましても、人心が荒廃し、犯罪の多発化、凶悪化のほか、口永良部島の火山噴火など、先行き不安な状況がますます倍増しております。
 
大聖人様は『立正安国論』に、こうした世の中の不幸と混乱と苦悩の原因は、すべて間違った教え、すなわち邪義邪宗の謗法の害毒によると仰せであります。つまり、間違った邪義邪宗の教えによって、貪瞋癡の三毒が芽生え、この三毒によって、思想・見解が濁り、命が濁り、衆生世間が濁り、時代が濁り、世の中が不幸になっていくのであります。
そもそも、貪瞋癡の三毒とは、善根を害する煩悩であります。この三毒が充満した時には、個人だけでなく、一国をも不幸にするのであります。
大聖人様は『曽谷殿御返事』(御書1386)に、戦争も疫病も、また飢渇もすべて、貪瞋癡の三毒より起こると仰せであります。
この貪瞋癡の三毒がなくならないかぎり、人々の苦悩や戦争はやみません。
大聖人様の仏法は、久遠元初の妙法をもって、この貪瞋癡の三毒を、法身・般若・解脱の三徳に転じていく、一切衆生救済の偉大なる教えであります。
されば『始聞仏乗義』には、
「竜樹菩薩、妙法の妙の一字を釈して『譬へば大薬師の能く毒を以て薬と為すが如し』等云云。毒と云ふは何物ぞ、我等が煩悩・業・苦の三道なり。薬とは何物ぞ、法身・般若・解脱なり。『能以毒為薬』とは何物ぞ、三道を変じて三徳と為すのみ」(御書1208)
と仰せられているのであります。まさに、一人ひとりの幸せはもとより、すべての人々と法界を浄化していくのが、偉大なる妙法の功徳力であります。
 
我々は、大聖人様の弟子檀那として、邪義邪宗の間違った教えが、いかに多くの人々と世の中を混乱と不幸に陥れているかを知らしめ、一人でも多くの人を塗炭の苦しみから救っていかなければなりません。
我々の行う折伏は、慈悲行であります。この地球上からあらゆる苦悩を除き、争いや戦争をなくし、平和な世界を築き、世界中の人々が幸せになるために、折伏を行じているのであります。

大聖人様は『持妙法華問答抄』に、
「されば持たるゝ法だに第一ならば、持つ人随って第一なるべし」(同298)
と仰せであります。一閻浮提第一の御本尊を持つ者、広大無辺なる御本尊の功徳力によって、必ず一閻浮提第一の人となるとの仰せであります。
私どもは、この大確信のもとに、一人ひとりが、末法の一切衆生救済の誓願に立ち、新たなる目標である平成三十三年・法華講員八十万人体勢構築へ向かって、講中挙げて折伏に励み、もって自他共の幸せを築かれますよう心から願い、本日の挨拶といたします。」

猊下様の御指南に随従しH33年を目指したいと思います。

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H28年1月の登山参詣は1月2日・3日の初登山を含め3回になり登山総回数は49回になり嬉しい限りです。
posted by さくら♪ at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 大石寺へ登山参詣 | 更新情報をチェックする

2016年01月12日

H28年 折伏躍進の年

H28年折伏躍進の年
今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m

年末年始は例年になく温かくて新年勤行会、また初登山等も天候に恵まれ、良いスタートとなりました。
そして、昨年の菩提寺での折伏誓願達成は御本尊様、猊下様へのお約束、仏祖三宝尊への御報恩を果たせた事が何よりの喜びになりました。

御住職様を中心に日々の唱題、下種、折伏活動は12月31日の大晦日まで続き、最後まで諦めない事が結果に繋がる確信を御本尊様から頂きました。
年末には他支部より唱題の応援を頂き異体同心に感謝です。
この勢いのまま唱題の功徳と歓喜でもって下種・折伏の実践行動をして、本年目標22名の誓願達成をしていきます。
それには1年に1人が1人の折伏目標を持ち御会式(10月30日)早期達成目指します。

それと共に平成28年年間実践テーマの遂行になります。

1)勤行・唱題で折伏実践
2)家族みんなで御講参詣
3)新入講者と共に支部総登山
 
この年間実践テーマを猊下様、御住職様の御指南の元、今年の折伏躍進の年を精一杯御奉公していきます。
posted by さくら♪ at 16:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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